【読み方】:エアロバキバキ

「エアロバキバキ」とはエアロパーツをバキバキにすることである。

元ネタは2005年にある大学生が他人のエアロパーツをバキバキにしたこと。
自らのブログでそのことについて言及したことで炎上し、本名や内定先、父親の会社などがバレてしまった。
これによりその人物は内定を取り消されてしまったが、その後すぐにその内定先は倒産してしまった。

現在ではエアロパーツをバキバキにする行為や、この一連の事件をエアロバキバキと呼んでいる。