イに関する用語集

インガスンガスン

【読み方】:インガスンガスン 「インガスンガスン」とは特に意味が存在しない言葉である。 元ネタは芸人の末成由美によるギャグ。 当初は吉田ヒロの持ちネタであったが、それを楽屋で買い取ったと言われている。 大きな意味は存在し… >>インガスンガスンの意味/元ネタを読む

異議あり!

【読み方】:イギアリ 「異議あり!」とは裁判中に意義があった時にかける言葉である。 元ネタはゲーム「逆転裁判」シリーズ。 相手の弁舌の間に何か意義があった時に指をさして大声で「異議あり!」と叫ぶ。 これが本ゲームの大きな… >>異議あり!の意味/元ネタを読む

イケニート

【読み方】:イケニート 「イケニート」とはイケメンのニートの愛称である。カゲロウプロジェクトにおける如月伸太郎の愛称として用いられることもある。 ニートは働かず学ばない人物のことであり、現在こうしたニートが増加していると… >>イケニートの意味/元ネタを読む

インパ

【読み方】:インパ 「インパ」とは「in park」の略で、テーマパークへと入園することである。 主にディズニーランドへと入園することを指すことが多い。 テーマパークにインをするという意味で「今日、インパするんだ」という… >>インパの意味/元ネタを読む

イカれたメンバー紹介するぜ!

【読み方】:イカレタメンバーショウカイスルゼ 「イカれたメンバー紹介するぜ!」とは常識外のメンバーを次々と紹介していく際のフレーズである。 元ネタは2007年に2chにおいてたてられた「イ カ れ た メ ン バ ー 紹… >>イカれたメンバー紹介するぜ!の意味/元ネタを読む

インタラクション

【読み方】:インタラクション 「インタラクション」とは対話的な操作を意味する言葉である。 元々は相互作用や交流といった意味を持つ英語であり、そこから派生してWeb上での対話的な操作や反応についてを指すことが多い。 例えば… >>インタラクションの意味/元ネタを読む

イレクショナル

【読み方】:イレクショナル 「イレクショナル」とは占い、特に占星術において自分が重要な行動をおこす時に最も適したタイミングを導きだす手法のことである。 占星術の原理としてスタートする時が、その後の成否についてを決めるとい… >>イレクショナルの意味/元ネタを読む

芋砂(芋虫スナイパー)

【読み方】:イモスナ 「芋砂」とは「芋虫スナイパー」の略であり、芋虫の様に匍匐前進をしながら移動するスナイパーのことである。 主にFPSと呼ばれるゲームにおけるプレイ方法であり、スナイパーの銃を構えながら寝そべって移動す… >>芋砂(芋虫スナイパー)の意味/元ネタを読む

いらたん

【読み方】:イラタン 「いらたん」とはいらいらしていることを意味する若者言葉である。 近年若者の間で怒ったり、可愛いと思う時などに「○○たん」と呼ぶことがある。 いらたんもそうした言葉の1つであり、「いらいら」と「たん」… >>いらたんの意味/元ネタを読む

インテル長友

【読み方】:インテルナガトモ 「インテル長友」とはイタリアのセリエA、インテル・ミラノに所属するプロサッカー選手の長友佑都の愛称である。 インテルに所属する長友選手であり語感が良いことから「インテル長友」と呼ばれている。… >>インテル長友の意味/元ネタを読む

イチキタ

【読み方】:イチキタ 「イチキタ」とは「一時帰宅」の略語である。 主に中高生などの若者の間で用いられている言葉。 学校帰りに一時帰宅して、その後に友達と遊びにいくときなどに「イチキタしてから合流ね」などと友人とやりとりを… >>イチキタの意味/元ネタを読む

井端はいいバッター

【読み方】:イバタハイイバッター 「井端はいいバッター」とはダジャレである。 元ネタは元中日ドラゴンズの川相昌弘が言ったダジャレ。 これを丁度通りがかった井端が諌めて退場させたことから、なんJにおいてダジャレを言うユーザ… >>井端はいいバッターの意味/元ネタを読む

インプレッションシェア

【読み方】:インプレッションシェア 「インプレッションシェア」とは広告等が表示される機会のうち、実際に表示された割合のことである。 例えば検索連動型広告において「インターネット」というキーワードで広告を入札していたとする… >>インプレッションシェアの意味/元ネタを読む

インバウンドリンク

【読み方】:インバウンドリンク 「インバウンドリンク」とは外部のサイトから自分のサイトへと向けたリンクのことである。 例えば自分がAというサイトを運営している時、Bというサイト内部にAへと向けたリンクが設置されたとする。… >>インバウンドリンクの意味/元ネタを読む

インデクサ

【読み方】:インデクサ 「インデクサ」とはクローラーが収集してきたデータを整理してインデックス処理を行うプログラムのことである。 例えば研削エンジンのクローラーが全世界のサイトの情報を収集してきた時に、その情報を整理して… >>インデクサの意味/元ネタを読む

イカ京

【読み方】:イカキョウ 「イカ京」とは「いかにもな京都大学生」の略であり、京都大学生らしい格好や立ち居振る舞いをする人物のことである。 京都大学生は周囲の環境と違う一風変わった出で立ちをする人物が多く、そのような人物が自… >>イカ京の意味/元ネタを読む

イベントドリブン

【読み方】:イベントドリブン 「イベントドリブン」とはユーザーやプログラムが実行した操作を起点として実行されるプログラムのことである。 上記の操作についてをイベントと呼び、このイベントにより処理が開始されるためイベントド… >>イベントドリブンの意味/元ネタを読む

インタースティシャル広告

【読み方】:インタースティシャルコウコク 「インタースティシャル広告」とは「隙間広告」とも呼ばれ、ページとページの間で表示される広告のことである。 例えばAというページからBというページへと遷移する間に表示される。 大手… >>インタースティシャル広告の意味/元ネタを読む

一般回答から人格破綻の回答

【読み方】:イッパンカイトウカラジンカクハタンノカイトウ 「一般回答から人格破綻の回答」とは2chで有名な笑えるコピペである。 【一般回答】 えー、お会計は3000円になります。 【軽度障害】 っかいけー、3000円にな… >>一般回答から人格破綻の回答の意味/元ネタを読む

今北三仰法師

【読み方】:イマキタサンギョウホウシ 「今北三仰法師」とは架空偉人AAの1人で、7世紀に活躍したとされる人物である。 「今来た三行」を題材としたAAであり、掲示板などに今来たので三行で現状を解説してほしいときに用いる。 … >>今北三仰法師の意味/元ネタを読む

いやどす

【読み方】:イヤドス 「いやどす」とは断りをいれる時の言葉、もしくはAAである。 京都弁の1つで、「嫌である」ということを意味する。 これをインターネット上では下記の様なAAと共に書き込むことが多い。     ∧__∧ … >>いやどすの意味/元ネタを読む

今から得意先行かなあかんねんで

【読み方】:イマカラトクイサキイカナアカンネンデ 「今から得意先行かなあかんねんで」とは飲み過ぎてしまった男の嘆きである。 元ネタは「しじみ習慣」のテレビCM。 飲み過ぎてしまった男性にインタビューした時に「アホでしょ … >>今から得意先行かなあかんねんでの意味/元ネタを読む

いい加減にしろ!

【読み方】:イイカゲンニシロ 「いい加減にしろ!」とはふざけている相手に対して、おふざけもほどほどにしてほしいと諭す言葉である。 「いい加減にしろ!」という言葉自体がインターネット普及前から広く使われており、そのため元ネ… >>いい加減にしろ!の意味/元ネタを読む

いてらあり

【読み方】:イテラアリ 「いてらあり」とは「いってらっしゃいと言ってくれてありがとう」の略語である。 主にオンラインゲームにおけるチャットやTwitterにおいて用いられている。 何かの用事により一時的にそのチャットやT… >>いてらありの意味/元ネタを読む

逝ったあああああああああ

【読み方】:イッタアアアアアアアアア 「逝ったあああああああああ」とは何か作品などが急落した時に発せられる叫びである。 元ネタはアニソン等板におけるCD売上スレとされている。 2009年にアニメ「とある科学の超電磁砲」に… >>逝ったあああああああああの意味/元ネタを読む