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ハーフページ広告

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【読み方】:ハーフページコウコク

「ハーフページ広告」とは300×600のサイズの広告である。
Adwordsにおける同サイズ広告の名称であり、意味としてはページの半分を占める大きさの広告という意味。

ただし、Adsense側では2013ねん6月現在スカイスクレイパー(大)という名称となっており、Adwords側とAdsense側とで名称が統一されていない。

こうしたハーフページ広告はサイズが大きいため、クリエイティブの幅が広がりかつCTRも他のサイズの広告よりも高いと言われている。有名な媒体としてはクックパッドがこのハーフページ広告をレシピ詳細ページに配置している。
ただしレクタングルと比較してまだ配置しているサイト数が少ない。

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