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ふざけたロスタイムですね

【分類】: , , ,

【読み方】:フザケタロスタイムデスネ

「ふざけたロスタイムですね」とはサッカーのロスタイムに対しての怒りの言葉である。

元ネタは2011年に行われたアジアカップ日本対シリア戦における松木安太郎の解説。

ロスタイム(現在ではアディショナルタイムが正式)が6分という発表を聞いて思わず「ふざけたロスタイムですね」と言った。

元々松木安太郎は一般視聴者の目線で解説をするスタイルであり、視聴者の想いを代弁したものであると考えられる。

インターネット上ではサッカー日本代表における試合でアディショナルタイムが発表される時にネタとして書き込まれることがある。

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