【読み方】:アタラナケレバドウトイウコトハナイ

「当たらなければどうということはない」とはどんな凄い攻撃でも当たらないのであれば何の問題も無いという名言である。

元ネタはアニメ「機動戦士ガンダム」におけるシャアの台詞。
ガンダムが放つビームライフルに対して部下がおびえるが
シャアが自信満々に「当たらなければどうということはない」と言った。

しかし、結果的にはその部下に攻撃は命中しやられてしまった。

現在ではシューティング系のゲームに関する話題などにおいて
使用されることが多い。